日記・コラム・つぶやき

2012年5月 9日 (水)

小沢先生控訴さる

 控訴されることは予期していたが、実際されてみると空恐ろしくなります。
 不毛な裁判を続け、小沢先生の政治生命を抹殺する手助けをする指定弁護士の諸君。
 お前らは、CIAの言いなりになって、祖国を売る売国奴です。
 必ずこの報いを受けることになります。
 お前らにとって、これは文字通り末代までの恥となりましょう。
 こうなると、もう一人の売国奴辛坊何某とかいう三流キャスターがどんな国賊ぶりをテレビで見せるか、ある意味楽しみになってきました。
 さあさあ、売国奴諸君、大いに暴れ給え。
 これからが本当の戦いです。
 日本人はCIAに洗脳されるような単細胞ばかりではありません。

2012年5月 6日 (日)

何べんも言うようだが

 原発事故の影響は深刻です。
 間違っても、東北に旅行に行って、地元の食材を食べるようなことはすべきではありません。
 マスコミの垂れ流す情報に惑わされてはいけません。
 これは日本人をモルモットにした人体実験なのです。
 国賊集団であるNHKをはじめとしたマスゴミはCIAのコントロール下にあり、国民の方に目が向いていません。
 飼い主であるアメリカの命令どおりに動き、頭をなでられるのを喜びとしています。
 東北の人々を助けることはやぶさかではありません。
 しかし、放射能で汚染されたものを食べることは御免蒙ります。
 また、放射性物質であふれたがれきを受け入れるつもりもありません。
 受け入れるべきはがれきではなく、被災地にいる住民です。
 これ以上の被曝をしないよう、住民を避難させるべきなのです。
 マスゴミで働いている国賊ども、よく聴きなさい。
 祖国を売ったつけは必ず払うことになります。
 地球上のどこへ逃げようと、どこに身を隠そうと、革命政府はモサドのように必ずお前らを見つけ出し、人民裁判の被告席に着かせることになるのです。
 このことを肝に銘じておきなさい。

2012年4月29日 (日)

「中韓を知りすぎた男」

 というブログをよく読ませていただいています。
 タイトルどおり中韓に関する経済的情報にはなるほどと思わせられます。
 しかし、日本の政治、特に小沢先生のことになるととたんにトンチンカンな議論になるのはなぜなのでしょう。
 東京地検が小沢の重大犯罪を見過ごし、瑣末な犯罪だけを追ったがために無罪判決が出てしまったがごとき物言いをしているのには開いた口が塞がりません。
 特捜部は嘘の証拠を捏造してまで小沢先生を有罪にしようとしていたのですよ。
 もし小沢先生に他に有罪必至の犯罪事実があるのならば、当然それを訴因にして起訴していたでしょう。
 本当にこのブログ主は頭がいいのか、アホなのか、あるいは大手マスコミの洗脳の犠牲者なのか。
 もしかしたら、一般のブロガーを装ってCIAの工作員が洗脳活動をしているのかもしれません。
 アメリカの間接支配はいつになったら終わらせられるのでしょうか。

2012年4月26日 (木)

小沢一郎先生に無罪判決

 が出ました。
 当然の結果ではあるが、それでもNHKや読売などのマスゴミがイメージ操作を駆使し、小沢先生に対してさらなる攻撃を仕掛けてくるでしょう。
 また、控訴がされる可能性も残されています。
 公権力やマスメディアによって不法なふるまいが公然と行われている以上、われわれ国民は伝家の宝刀を抜くべきときが近づいているのかもしれません。
 すなわち、不文の権利たる抵抗権を行使すべきときが…。
 敵は検察をはじめとした、中央官庁に巣くう国賊どもと、これに呼応してうその情報を撒き散らしたNHKと四大マスゴミです。
 もちろん、最高裁判所事務局以下司法部に巣くう輩もわれわれ国民の敵でしょう。
 われらが総決起するときはそう遠くはないのかもしれません。

2012年4月17日 (火)

NHK

 はアメリカの洗脳工作機関のトップです。
 それにもかかわらず、国民から受信料を徴収しているのだから、これ以上の売国組織はありません。
 なんで、NHKの職員から、内部告発がないのでしょうね。
 あいつらみんな売国奴なのでしょうか。
 売国奴のくせにキャスターなどがもっともらしいことをいうのを聞いていると反吐が出ますね。
 日本の真の独立を妨害し、アメリカに媚を売る大淫婦NHKよ、いつまでも笑っていられると思わないほうがいい。
 必ず真実は明るみに出るのですから。
 たとえ小沢一郎を亡き者にできたとしても、第二、第三の小沢が必ず現れて、お前らを裁きの法廷(もちろん、人民裁判となろう)に引きずり出すことになります。
 そのとき、国民の怒りの声に耐えられるのですかな。

2012年4月13日 (金)

辛坊治郎という男

 の顔を見る度、胸くそが悪くなるのは私だけなのでしょうか。
 どうしてこの男に嫌悪感をこうまでもつのでしょう。
 それはおそらく彼が日本の敵だからだと思います。
 日本の伝統・文化を破壊し、国民を愚民化しようとする勢力(アメリカ)の片棒を担ぐ読売グループの一員としてこれまで働いてきたために、骨の髄まで反日と化したのでしょう。
 いくら善良を装っても、身体の芯から漏れ出てくる腐臭は覆い隠すことが出来ません。
 今からでも遅くはないでしょう。
 悔い改めて、読売が祖国に対してやってきた反日行為を告発してください。
 それがあなたにできるせめてもの罪滅ぼしでしょう。
 

2012年4月11日 (水)

伊藤元重というアホ

 が政府が行おうとしている増税に賛成しているそうです。
 この経済学者は一体今まで何を勉強してきたのでしょうか。
 増税と税収増とはイコールではないという当たり前のことがわかっていないとは。
 デフレ期に増税すれば、税収は減少し、借金はむしろ膨らんでしまうという歴史的事実をなぜに真摯に検証しようとしないのでしょうか。
 この男は国民の血税で無駄飯を食ってきたと言われても仕方ないでしょう。
 あの売国奴竹中平蔵でさえ、増税には反対しているというのに。
 東京大学はなぜあのような無能な男を教授にしているのでしょうか。
 日本は無能な学者と国賊官僚によっていずれ沈没させられることになるでしょう。
 それでも祖国を愛する私は、沈み行く日本を見捨てることはできないのです。

2012年4月 8日 (日)

真相報道バンキシャ

 を私は絶対見ません。
 CIAの工作員河上がコメンテーターとして出ているからです。
 まあ、売国メディア日本テレビの番組なのだから仕方ないのではありますが。
 あのような男は死後のことなど考えてもいないのだろうけど、神様にお会いするときにどのような弁明をするつもりなのでしょうか。
 彼はアメリカの間接支配を確固としたものとするため、愛国政治家田中角栄先生を逮捕し、小沢一郎先生を罠にはめてきました。
 はした金をつかまされて祖国をよく売る気になるものですね。
 正気の沙汰とは思えません。
 アメリカは自らが育てた売国奴どもを用済みになったら必ず見捨てます。
 知らないのでしょうかね。
 

2012年3月15日 (木)

花粉症の季節

 が来ましたね。
 いやですね。
 私の場合、長い戦いになるので、つらいのです。
 何とか薬を飲みながら、急場をしのいでいますが、5月いっぱいまで続きますからね。
 杉を全部伐採してくれたらいいのですが。

2012年3月 4日 (日)

原発事故の深刻さ

 がわかっていない人が識者と言われる人の中にも大勢いることに今更ながらに驚かされます。
 はっきり言って東日本はもう終わっているのです。
 次の大震災で止めを刺されるでしょう。
 チェルノブイリと同レベルの事故が起きたというのに政府・マスコミも含めて能天気としか言いようがありません。
 恐ろしいことです。
 被害はこうしている間にも被曝という形で広がっていくでしょう。
 それはすでに現実のものとなっているのですが、一般人が気づくのはおそらく何年もしてからということになりましょう。
 そしてそのときには手遅れでしょう。
 日本は堕ちるところまで堕ちるしかないのでしょうか。

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