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2011年12月

2011年12月29日 (木)

お墓の掃除

 をしてきました。
 気温が低いため、夏の時より楽にできました。
 ただ、日頃の運動不足のせいで思った以上に疲れが出てしまい、勉強に少なからず支障がでました。
 体力をつけなければいけませんね。

2011年12月28日 (水)

野田の顔

 などもう見たくありません。
 小沢さん早く新党を結成してくれないかなあ。
 小沢さんと橋下さんの愛国政党の発表が待ちきれません。
 打倒売国政権、打倒腐敗官僚!

2011年12月27日 (火)

福島では

 多くの子供が死んでいます。
 大人は頭髪が抜け落ちています。
 地上波の腐敗した放送局はこのような事実を全く報道しません。
 あいつらは原発事故が起きても人体に問題はないとする御用学者ばかりを番組に出演させ、支援のため被災地の作物や魚を食べましょうと言って、善意の国民を被曝させることさえします。
 がん保険の掛け金が高くなっていることをご存知でしょうか。
 あと数年で膨大な人数のがん患者が発生することを保険会社は知っているのです。
 本当に食べられるものがなくなってきました。
 私などは西日本在住だからまだいいですが、東日本の人は一体何を食べているのでしょうか。
 政府は国民をモルモットにして人体実験をするつもりなのです。

2011年12月26日 (月)

択一式民法

 は旧司法試験では得意科目でした。
 しかし、司法書士試験では微妙に出題傾向にずれがあり、過去問の消化に時間がかかります。
 根抵当権などは旧司法試験ではマイナー分野だったのですが、司法書士試験ではバリバリのメジャー分野であり、過去問において頻出です。
 思うに、司法書士試験は細さにおいて司法試験を上回っています。
 司法試験を受ける前に司法書士試験に先に挑戦しておくべきだったなあと、今になって思います。

2011年12月25日 (日)

政権交代が

 間違いであったという論調がありますが、賛成できません。
 菅直人、野田という2代続いた反動政治家のためにすっかり官僚主導の政治、言い換えればアメリカの奴隷となる政治が定着してしまったのは事実です。
 けれども、もし政権交代がなかったならば、今頃郵貯や、簡保の保有する国民の資産はそっくりアメリカが頂戴していたのであり、日本に浮上のきっかけはなくなっていたでしょう。
 それどころか検察権力は愛国政治家を次々と身柄拘束し、アメリカのポチに成り下がった政治家ばかりがのさばって、暗黒時代が到来していたことでしょう。
 聖書にあるようにまもなくひとりの世界支配者「獣」が登場します。
 彼は自分の番号である666を刻印されたもの以外に経済活動を許しません。
 そして獣の数字を刻印されたものは悪魔の鎖で縛られ、地獄に行くことになる、そう聖書は警告しています。
 日本が獣の側につくのか、それとも神の子羊の側につくのか、これは国民にとって重大な岐路となります。
 この獣はアメリカが送り出す偽メシアです。
 アメリカが作り出した傀儡政党である自民党が政権を握ったら、日本は間違いなく獣の側につくことになります。
 そうなった時の国民の悲惨さは筆舌に尽くしがたいものになるでしょう。
 何も準備していなかったものは、食料を買うことができないため飢え死にするか、獣の刻印を身にうけるかしかなくなるからです。
 愚かな国民からは愚かな政治家しか生まれません。
 我々がアメリカ支配の真実に気づき、賢明な行動ができるかどうか、これが問われる時代になったのです。

2011年12月23日 (金)

富士山噴火

 が懸念されています。
 マグニチュード9以上の大地震が起きた後、必ずと言っていいほど震源からほど近い火山が噴火しているそうです。
 特に20世紀以降では例外がないとのことです。
 もし第二次東日本大震災と富士山噴火が時を置かず発生したら東日本はもう終わりだし、西日本も影響を受けざるを得ません。
 しかし避けられないことならば早く起こしてもらいたいという気持ちもないではないです。
 日本に巣食う売国奴共が相当数死ぬでしょうから、大改革がやりやすくなるという側面もあるのではないかと思うのです。
 東京に潜む悪人共がきれいにいなくなるなら、日本も再生の道が開かれていくでしょう。
 苦しみはあるでしょうが、それは産みの苦しみにすぎず、新生日本の誕生により国民は喜びにあふれ、もはや苦痛を思い出さないに違いありません。
 義人が傷つかず、悪人共だけが滅びることを願う毎日です。

2011年12月22日 (木)

真の改革者

 はマスコミ、検察、闇社会の住人によって必ず抹殺されます。
 命までは奪われないとしても政治的・社会的に抹殺されてしまうのです。
 これが日本の真実です。
 しかし、真の改革者を殺さずに済む方法はあります。
 それは国民がマスコミ・検察に騙されないことです。
 国民がアメリカの正体を知り、アメリカのために祖国を売る売国官僚・売国政治家・売国マスコミを批判し続けることです。
 彼らが最も恐るのが国民の目なのです。
 我々は賢明に売国奴どもの動きを監視し続けなければなりません。
 売国奴の一例をあげておきましょう。
 政治家:小泉純○郎、学者:竹中○蔵、マスコミ:ナベツネ
 彼らの言うことを信じたものは必ず塗炭の苦しみを味わうことになるでしょう。

2011年12月21日 (水)

記述式

 の勉強は順調に進んでいますが、まだ書く練習をしたことは一度もありません。
 今はいろいろなパターンを頭に入れる時だと割り切っています。
 実際書いてみないとわからないこともあるだろうし、書かなければならないことはわかっていますが、まだその時ではないと思っています。
 でも書かずにすむのであれば、それにこしたことはないとも思います。
 その点で松本先生の方法論は非常に気になります。
 

2011年12月20日 (火)

不安

 がだんだん大きくなります。
 今月中にも第二次東日本大震災が起きるかもしれないというのに、食料貯蔵があまり進んでいません。
 数年前から果樹も植えてきましたが、結実したのはまだ一本だけです。
 恐らく今後石油も不足してくるでしょう。
 中東情勢が不安定ですから。
 一応ホワイトガソリンなどを備蓄しているのですが、それだけで足りるかどうかもわかりません。
 できれば1年分の食料と燃料を確保したいのですが、今のペースで間に合うかどうか。
 反対する家族を説得しながら、あるいは密かに貯蔵しているので、一気に増やすことができません。
 危機が迫っていることは分かっているのにもどかしいです。
 政府・官僚がしっかりしていれば国民がこんな苦労をすることもないのですが、カスみたいな奴ばかりしかいないことが分かっている以上、自分の身は自分で守るしかありません。
 彼らの言うことを真に受けたものは死ぬのです。

2011年12月19日 (月)

金正日死亡

 のニュースが流れましたね。
 なぜこのタイミングなのでしょうね。
 まだ息子への権限委譲が終わっていないのではないですか。
 金正日には当然影武者がいるはずで、まだ生きている体(てい)であと2,3年やっていればスムーズにバトンタッチできたと思うのですが。
 どうもアメリカが一枚かんでいるように思えます。
 中東をはじめとして世界中で不安定要因をばら撒いていますからね。
 何かが起こりそうな匂いがします。

2011年12月18日 (日)

橋下徹市長

 を断固支持します。
 既得権益を死守しようとする連中の脅しや反発を恐れているような奴は政治の世界から去るべきでしょう。
 野ブタ総理、あなたのことですよ。
 そんなにアメリカや官僚が怖いですか。
 ならば、一介の市民に帰るべきでしょう。
 国民にこれ以上迷惑のかからないうちに辞職してください。

2011年12月17日 (土)

クリスマスソング

 ばかりでは飽きてしまうので、「without you」や「unchained melody」なんかを歌いました。
 何か物悲しくなってしまいました。
 でも歌っていないとやってられない気分なんです。

2011年12月14日 (水)

「みるみるわかる商業登記法」

 これいいです。
 オートマチックシリーズ記述式とリンクしています。
 早速「みるみるわかる不動産登記法」も注文しました。
 山本先生の本は買って損したとは絶対思わせないですね。
 他の早稲田経営出版の本(特に司法試験関連の本)とは一線を画しています。

2011年12月12日 (月)

食料貯蔵

 をどうやってするかは非常に悩ましい問題です。
 あまり重いものは2階に置けないので、思案した結果、ドライフーズを蓄えることにしました。
 これならば消費期限が長いし、軽くて持ち運びも楽だからです。
 ただ、肉を食べない私には選択肢が少ないのが玉に瑕です。
 肉を解禁するしかないかなと思い始めています。
 そして水ですが、井戸はまだ掘っていません。
 来年夏以降になるでしょう。
 それまで水不足にならなければいいのですが…。

2011年12月11日 (日)

どうやら

 今日は大地震が起きないようです。。
 だが、だからといって、一安心というわけにはいきません。
 いつ地震が起きてもおかしくないのですから。
 今回震災が発生すれば、前回の比ではない膨大な死者が発生する危険があります。
 なぜなら、標的はあくまで東京だからです。
 凄まじいカタストロフィーの中で、いったい何人が生き残れるのでしょうか。

2011年12月 9日 (金)

まさかとは思うが、

 再度の東日本大震災は11日に起きるのではないでしょうか。
 ニューヨークのテロが起きたのが9月11日、今年の大震災が起きたのが3月11日。
 すべて11日に起きています。
 11日にどのような意味があるのかはわかりませんが、ロッ○フェラーはこの数字になぜかこだわっています。
 12月はその日が日曜日なのですが、ロッ○フェラーはクリスチャンではないでしょうから、躊躇する理由はないでしょうね。

2011年12月 7日 (水)

オートマチックシリーズ

 の供託法と民事執行法を読み進めているが、今更ながら同シリーズのわかりやすさに感心させられます。
 ここまで分かりやすく書くにはその科目について相当深い理解がなければならないでしょう。
 凡庸な私にはとても真似はできません。
 お会いしたこともないですが、山本先生には敬服いたします。

2011年12月 6日 (火)

ロッ○フェラー

 はなぜ多くの人の血を流しながら、良心の呵責を感じないのでしょうか。
 それは全てが逆さまに映っているからだと言うしかないでしょう。
 すなわち自分の行なっていることは義であり、神の御心に沿うものだと考えているのです。
 ではなぜ全てが逆さまに映るのでしょうか。
 これは彼が何に従っているのかを考えるとよくわかるでしょう。
 彼が所属する秘密結社においては彼を含む12人の使徒がある会議に出席して、アメリカ(いや、世界と言ってもいいでしょう)の進路を決めています。
 その会議ではテーブルになぜか13脚の椅子があります。
 上座にある1つには誰も座っていないのです。
 いや、正確に言うと肉体のある者は座っていないというべきでしょう。
 ではそこに座っている肉体を持たぬ者とは誰か。
 彼こそは年老いた蛇サタンなのです。
 つまりロッ○フェラーはサタンに従っているために全てが逆さまに見えるのです。
 知ってか知らずかロッ○フェラーは悪魔教の信者の指導者に成り果てているわけです。
 ゆえに彼はこれからも大勢の人の血を求めるでしょう。
 満足いくまで何度でも!

2011年12月 5日 (月)

オートマチックシリーズの記述式の問題

 は結構難しいと思います。
 本試験のレベルを超えているとさえ感じます。
 恐らく予備校の答練の問題なんかはあのようなものなのでしょう。
 ただ、奇問ではなく、非常に勉強になります。
 過去問との併用で有益な本だと思います。

2011年12月 4日 (日)

橋下氏の圧勝

 で大阪市長選は幕を閉じました。
 小泉○一郎と違って、橋下氏はアメリカの工作員ではなく、真の改革者になりうると期待しています。
 ただ、彼が真の改革者である場合には、あらゆる妨害が起きうることを警戒しておかなければなりません。
 たとえば、アメリカの利害と衝突した場合、特に国政に出ていく時に小沢一郎氏と組んだ場合、大阪地検なり、東京地検なりがでっち上げの犯罪で彼に対して強制捜査を行い、ナベツネの号令のもとに動くマスゴミと連動して、彼を政治的・社会的に抹殺しようとすることでしょう。
 実際、真の改革者はこのやり方で潰されてきました。
 日本の政治を動かしているのはアメリカなのです。
 それだけに彼の身を案じないわけにはいきませんが、期待しないわけにもいきません。
 何とかアメリカとその工作員たる売国奴どもの罠をくぐり抜け、胸の空くような改革を成し遂げて欲しいものです。

2011年12月 2日 (金)

女性皇族による宮家

 の創設を国賊ハゲタ長官が総理に求めているらしいですね。
 あのような不見識な男がなぜ宮内庁長官なんかを拝命しているのか、訝しく思います。
 宮家というのはそこから天皇を出す可能性があることが前提となっているのであって、男系しか認めていない現行制度の下では女性皇族による宮家などありうるわけがないのです。
 まさか女系天皇を認める制度を創ろうとしているのではないでしょうね。
 天皇は単に世俗の存在だけではないのですよ。
 祭祀を行う神道のトップなのであって、男系天皇は神道の教義に関わるものなのです。
 これを世俗の側面のみから変えることはできないわけです。
 あのような無知なハゲは早く罷免すべきでしょう。

2011年12月 1日 (木)

12月

 が始まってしまいましたね。
 2度目の大震災がいつ起きるのか、予断を許さなくなりました。
 仮にこれによって東京が壊滅した場合(その可能性が極めて高いのだが…)、西日本だけで経済を支えていくことは困難と言わなければならないでしょう。
 すなわち、日本はチェックメイトなのです。
 次の大震災もアメリカの地震兵器が引き起こすことになるのは間違いはないでしょうが、神罰という側面もあることは否定できません。
 日本人の罪業がアメリカ(ロッ○フェラー)をしてそうさせるのだと思うのです。
 もちろん、ロッ○フェラーは神に従うものではありません。
 しかし、日本人が義にかなっていれば、神がロッ○フェラーの暴挙を許さないでしょう。
 我々は先の震災で罪を悔い改めているでしょうか。
 確かにそのような人も少なからずいるでしょう。
 しかし、多くは悔い改めを先に延ばし、自らの欲望の虜になったままです。
 それは人の基準で言えば、特段責めらるべき類の行いではないでしょう。
 けれども、神の目からは、ひどく忌まわしいもの違いないのです。
 ゆえに遅かれ早かれ、同じ場所で巨大地震が起こされることでしょう。
 しかし、我々はこれを独りロッ○フェラーの責めに帰することはできないことでありましょう。

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