ホンダがとうとう
F1から撤退するそうだ。
優勝争いに全く絡めないままこんなことになろうとは…。
負け続けても勝つまでは撤退すべきではないのではなかろうか。
まあいろいろな事情があるのはわかるが、F1に莫大なお金がかかることははじめから承知していたはずだろう。
何のためにB.A.Rを買収したのだ。
本当に情けない。
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F1から撤退するそうだ。
優勝争いに全く絡めないままこんなことになろうとは…。
負け続けても勝つまでは撤退すべきではないのではなかろうか。
まあいろいろな事情があるのはわかるが、F1に莫大なお金がかかることははじめから承知していたはずだろう。
何のためにB.A.Rを買収したのだ。
本当に情けない。
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もはや確信した。
ホンダがF1で優勝争いをすることは今後10年はないと。
私はこれまでホンダを応援し続けてきた。
しかし、もう今後応援することはないだろう。
あの腐り切った会社はF1で屈辱を味わい続けることだろう。
さらば、ホンダ!
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毎年のことだが、花粉症による体調不良が本格的に始まったようだ。
去年のレーザー治療によって鼻づまりだけは解消されたのだが…。
択一前はいつもこれで勉強がはかどらないのだ。
どうせ杉など管理していないものがほとんどなのだから、早く伐採して、広葉樹を植えるべきだろう。
農水省は何をやっているんだ。
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話題のねんきん特別便が私の元に届いた。
見事に会社勤めをしていた頃の記録が消えていたな。
社会保険庁、いいかげんにせい!
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ジャン様、とうとうブログを閉鎖しちゃったね。
司法試験は続けるのだろうけど、あの名調子が読めないのは残念。
これからはぷーさんの他は、ZIGENおよびidlenessを中心に愛読していこうと思う。
ああ、闇夜がブログを再開してくれるといいのだが。
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今日(11月8日)は口述の合格発表だったようだね。
ぷーさんは当然のごとく合格したようだが、ペニーとkiraは残念な結果だったようだ。
約30人が不合格だったと考えられるが、ブロガーのうち2人もこの中に入ってしまうとは…。
ところで、申し訳ないが、ぷーさん、論文の再現をアップしてくださらないだろうか。
是非参考にさせていただきたい。
お願い申し上げる。
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ジャンキーは司法試験を続けるかどうか随分悩んでいたようだが、続行に決めたようだ。
これでしばらくは彼のブログを楽しめそうだ。
ところで、ジャンキーがブログで書いてる「ナルシー」とは闇夜のことだろうか。
もしそうであれば、闇夜はブログを続けているはずなのだが…。
闇夜のブログについてご存知の方がいらっしゃったら、教えていただけないだろうか。
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司法試験最強リンクから忽然と消えたジャンキーのブログが名前を変えて復活していた。
それは「ジェントルジャン様のジェントル自習室」だ。
ただ、敗戦のショックで今後の進路を決めかねている模様。
一方、闇夜は絶対司法試験を続けるはず。
闇夜よ、ブログを復活してくれ。
そうでないと、もはや読んでおもしろい受験生ブログがなくなってしまうからだ。
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成川式・択一六法 (2008年版民法編) 著者:成川 豊彦 |
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リンク: 東京新聞:「集団自決」検定に異議 沖縄県民大会29日開催:社会(TOKYO Web).
沖縄戦で日本軍が住民に「集団自決」を強制したとの記述を削除するよう求めた文部科学省の教科書検定意見に対し、「集団自決に軍の関与があったのは明らか」として国に撤回を求める超党派の沖縄県民大会が29日午後、同県宜野湾市で開かれる。
集団自決に軍が関与したかどうかについては、重大な疑義がある。
たとえば、岩波書店刊の大江健三郎の著書で集団自決を命じたと名指しされた元陸軍少佐らが出版差止めを求めて現在係争中である。
そして、軍による関与を否定する、重要な証言が書かれた本が近年出版されているのだ。
戦後、貧しかった沖縄の人々が国からの遺族年金目当てに軍の強制があったと虚偽の事実を告げた例がどうもあったようだ。
そのうちの一人の女性が良心の呵責に耐えかねて、死ぬ直前に真実の言葉を残したのだ。
元陸軍少佐らと大江健三郎、岩波書店との裁判はまだ続いている。
裁判ではある程度真実が明らかになるだろう。
少なくともこの裁判の決着がつくまでは、軍の強制があったことをあたかも事実として明らかであるかのように教科書に載せるのは避けるべきではないか。
沖縄の諸君、そうは思わないか。
母の遺したもの―沖縄・座間味島「集団自決」の新しい証言 著者:宮城 晴美
販売元:高文研
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司法試験受験生の間でそれなりに有名なブロガーのジャン様のブログが突然終わってしまった。
確かに最近は司法試験への熱が冷めているようにも感じられ、どうなっているのかといぶかしんでいたが、まさか何の前触れもなく消えてしまうとは。
闇夜の衝撃波に続いて私が愛読していたブログがまたもや突然に終わってしまったことに驚きを隠せない。
後、愛読の受験生ブログで残ったのはぷーさんのものだけだ。
ぷーさん、君だけは突然消えるようなことはないよね?
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リンク: 中日新聞:郵政民営化で簡易局4分の1閉鎖 地方の利用者不便に:社会(CHUNICHI Web).
10月1日にスタートする郵政民営化を前に、日本郵政公社が個人など民間に運営委託している簡易郵便局(簡易局)の閉鎖が相次ぎ、東海支社管内(愛知、岐阜、三重、静岡県)で約4分の1が営業を停止していることが分かった。業務の複雑化など民営化への不安から、契約を更新しない受託者が増えているためだ。簡易局は山間部など都市部から離れた場所に多く、地方の利用者は
小泉や竹中は郵政民営化によっても、地方の郵便局が減ることはなく、サービスは今までどおり続けられると言っていたのではないか。
しかし現実は民営化を前にして、多数の郵便局が閉鎖されているのだ。
小泉改革なるものがけっして国民の利益のためになされたものでないことの証左ではないか。
国民新党や共産党が当初から郵政民営化はアメリカのハゲタカ企業のための政策だと主張していたが、これからそれが立証されていくのだろうか。
アメリカは日本に対して郵政民営化を要求してきたが、そのアメリカでは郵政は国営で行われていることを忘れてはならない。
反日ポチ政治家から目を離すことができない。
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リンク: 東京新聞:衛星かぐや、14日打ち上げ アポロ以来の本格月探査:社会(TOKYO Web).
月をくまなく観測してその起源や進化などいまだに残る謎の解明を目指す宇宙航空研究開発機構の月周回衛星「かぐや」が14日午前10時半すぎ、H2Aロケット13号機で種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)から打ち上げられる。
太陽系の惑星・衛星の観測はアメリカのやったもの以外成功例がない。
これはけっして偶然ではない。
太陽系の真実はアメリカにとってトップシークレットなのだ。
すでに工作員を送り込んで、かぐやの打ち上げが失敗するよう仕組んでいるであろう。
あるいは打ち上げ自体は成功してもかぐやが観測情報を地球に送ることができないようにしているであろう。
もちろん信じるか信じないかはあなた次第だ。
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リンク: 安倍首相辞意:与野党とも「全く無責任」と強い批判-国会:MSN毎日インタラクティブ.
自民党は今後「ポスト安倍」選びで混乱することも予想される。
混乱はないと思う。
次は福田だろう。
麻生は幹事長なので立候補しないと思う。
谷垣は党内の人気がなさ過ぎるから、すくなくとも今回は無理だろう。
ほかに目立った人材もいないようだ。
しかし安倍は中途半端だった。
対北強硬派として期待していただけに残念だ。
もっとも、参院選は民主党議員に一票を投じたのだが。
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新ゴーマニズム宣言SPECIAL戦争論 (2) 著者:小林 よしのり
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リンク: 時事ドットコム:旧島民「妹らを手にかけた」=沖縄で非公開尋問-集団自決記述訴訟・大阪地裁.
太平洋戦争末期、沖縄県の渡嘉敷島などで住民に集団自決を命令したと書籍に記載され名誉を傷つけられたとして、旧陸軍少佐らが発行元の岩波書店と作家の大江健三郎氏を相手に出版差し止めなどを求めた訴訟で、大阪地裁は10日、福岡高裁那覇支部で、集団自決の場にいた男性の出張尋問を非公開で実施した。
真実がこの訴訟で明らかになることを祈る。
それしか言えない。
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母の遺したもの―沖縄・座間味島「集団自決」の新しい証言 著者:宮城 晴美
販売元:高文研
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リンク: スポニチ Sponichi Annex ニュース 社会.
橋下弁護士は9日、「たかじんのそこまで言って委員会」に出演。今回のトラブルの発端となったのが、同番組内での発言だっただけに注目された。 この日は、共演者からは「言い出しっぺなのに、なぜ本人が懲戒請求してないのか。率先垂範してやるべき」との批判を浴びた。橋下氏も「費用と時間をかけてできないと判断した。また、世間の人が感じたことが大事だと思ったから。でも、ここは僕もあらためるべき考える点」
橋下は金美麗になぜ自らは懲戒請求を出していないのに視聴者に懲戒請求をするよう煽ったのかと責められ、しどろもどろで弁解していたが、自らに理がないと悟ったのだろう、懲戒請求するとの決断をしたようだ。
今回の件では橋下はいかにも軽率だった。
橋下は一度も裁判を傍聴しないまま、光市母子殺害事件の弁護団に対する懲戒請求を煽動しており、彼が熟慮せずに不当な発言をしたとされてもやむをえまい。
彼自身が逆に懲戒請求される可能性が高まっているのだ。
自ら蒔いた種を自ら刈り取るのだから、仕方ないということか。
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リンク: ゲンダイネット.
山口・光市母子殺害事件の弁護団に訴えられたタレント弁護士の橋下徹氏(38)。今年5月、大阪のテレビ番組で、弁護団について「一斉に弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」と視聴者に呼びかけた。そのため反響があり、「扇動」と見なされて1200万円の損害賠償を求められた。それだけでなく橋下弁護士が懲戒される可能性も出てきて、互いに弁護士資格をかけた全面戦争になってきた。
橋本の今回の発言は読売テレビの人気番組「たかじんのそこまで言って委員会」の中で行われた。
この番組は三宅久之、勝谷誠彦、宮崎哲弥などの言論人が歯に衣着せぬトークを繰り広げることで人気を博している高視聴率番組だ。
これまで東京の放送局では特定団体からの抗議の電話が怖くてとても取り上げられなかった従軍慰安婦、南京大虐殺などをテーマに言論バトルを繰り広げてきた。
南京大虐殺をテーマにしたときは、ゲスト出演した虐殺肯定派のデーブ・スペクターが最後に「南京大虐殺はなかった」としぶしぶ認めざるをえなくなってしまったという。
この番組の中で今回の橋下の懲戒請求発言は起きてしまった。
もちろん、いくら大阪の番組とはいえ、あまりに不穏当な発言はカットされる。
そして橋下も今回の発言が当然カットされると思っていたように思われる。
事実、私の記憶では、「これはカットされるかもしれませんが」と前置きしているのである。
過激発言を求める視聴者へのサービスのつもりがとんだ災難を招いた形だ。
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リンク: asahi.com:在日朝鮮人歌劇団の使用を不許可 岡山市の文化施設 - 社会.
在日朝鮮人の音楽家らでつくる金剛山歌劇団(東京都小平市)の公演に対し、岡山市の文化施設「岡山シンフォニーホール」が、右翼団体の抗議が予想されるとして会場使用を不許可にしたことがわかった。歌劇団の岡山公演実行委員会は、ホールの指定管理者の財団法人「岡山シンフォニーホール」を相手取り、不許可の取り消しを求めて近く岡山地裁へ提訴すると6日に発表した。
表現の自由は前国家的権利である以上、当然に朝鮮人にも保障される。
ただし、公共の福祉により公共の利益のための制約は許される。
もっとも、人権は最大限尊重されるべきだから、必要やむを得ない限度でのみ制約することが許される。
さてこの事案が、必要やむを得ない制約の事案かであるが、判例の考え方からすれば、必要やむを得ない限度を超えていたとされる可能性が高いのでは。
したがって、岡山シンフォニーホール側が敗訴することになろう。
ただ、ここで問題になっている右翼団体とはどのようなものなのだろうか。
実は右翼団体の中には、少なからず在日朝鮮人の組織したものがあると言われている。
もし、この団体が、在日朝鮮人の団体だとしたら、これは自作自演以外の何ものでもない。
この団体について、当局はすぐに調べるべきだろう。
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リンク: 東京新聞:擁護の電話など2000件… 実はいきなり殴る 高校生に平手打ち警官:社会(TOKYO Web).
監察官室によると、生徒は相模鉄道の二俣川駅に停車中の電車内で、ライター(全長三十六センチ)をホームに向け遊んでいて駅員に注意され、かばんにしまった。その後、生徒が知人と笑い合っていたのを隣の車両から見た巡査長が「注意されているのに反省していない」と思い込み、鶴ケ峰駅の改札を出た後にいきなり生徒の髪の毛をつかみ、顔を三回平手打ち
当初の発表では注意しても聞かない高校生を巡査長が平手打ちにしたというような内容だったはずだ。
それが、真実は酒に酔った巡査長がすでにいたずらをやめていた高校生の髪をつかみ、いきなり顔を平手打ちにしたというのだから、あきれてものが言えない。
何か美談のように思い、多くの方が巡査長の行為を讃えていたようだが、事実とは大体このようなものだ。
特に警察が身内の不祥事について発表するときは、これを鵜呑みにしてはいけない。
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ケンユー 組み立て式簡易トイレ ニュープルマル P5M-10 |
トイレ機器メーカーのTOTO(本社・北九州市)が熊本市萩原町の熊本ショールームで珍しい便器などを展示する「トイレ博物館」を開催している。9月2日まで。 トイレの歴史をまとめたパネル展示や同社の創業90周年を記念した「TOTO歴史資料館」に常設しているものと同型の便器など13点が並ぶ。目玉は71年まで製造されていた女性用の立ち小便器。
女性が立小便というと何か奇異な感じがするが、実は私の祖母は立小便をしていた。
ただ、男性のするそれとは姿勢が異なるのだ。
便器を正面にするのではなく、背面にし、腰を前に120度ほど曲げて、小便を後ろに飛ばすのだ。
後で紙で拭いたりはしていないようだったので、まさにカミワザだった。
今の女性に立小便をさせても、正確に便器に飛ばせないだろうし、ましてや、紙で拭かずに済ますことなどは不可能なのではないだろうか。
昔の人は偉かったのだ。
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明星である。
今日からブログを始めさせていただく。
旧司法試験受験生として、日々頑張っている。
ブログを始めようと思った動機は、同じ受験生たちのブログを見ていて自分も書きたくなってしまったからだ。
しかし残念なのは闇夜がブログをやめてしまったことだ。
今年の論文問題の闇夜の分析を詳しく読んでみようと思っていたのに、それができなくなってしまったのだ。
刑訴のぶんせきは非常にいいと思っていたのだが。
闇夜よ、論文合格してたら、再現答案を是非載せてくれ。
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