2012年2月 1日 (水)

記述式マニュアル

 を読んでみました。
 記述式初心者にもわかりやすく書かれており、好感が持てます。
 ただ、ここに書かれていることを実践するには相当な問題演習が必要となりそうです。
 しかし、答練なんかは極力受けないで済ませたいというのが本音です。
 さてどうしますか。

2012年1月30日 (月)

東日本大震災の教訓

 は本当に生かされているでしょうか。
 震災直後東京のスーパー・コンビニからは食料や水が消えました。
 再び来る震災のために都民は食料などを備蓄するべきでしょう。
 次の震災では助けは1ヶ月来ないかもしれません。
 なぜなら、あまりにも広範囲に被害が広がるからです。
 次の震災で東日本は完全に終わります。
 その後は西日本で大震災が発生するでしょう。
 そのとき準備していなかった者は滅びるのです。

2012年1月28日 (土)

登記法

 ばかりを最近は勉強している。
 これでいいのかどうか、わからないが、記述式で基準点を突破しない限り合格はない以上、仕方ない。
 とにかく午後の試験が勝負の山場になる。

2012年1月23日 (月)

ファーストステップ(その3)

 を読み終えました。
 択一過去問をベースに問題が作られていますね。
 非常によく出来た問題集です。
 明日からは記述式マニュアルを読み始めたいと思います。

2012年1月19日 (木)

最近は…

 各予備校のホームページにアクセスして、講座のガイダンスの動画などを見ています。
 そこでびっくりしたのは、商法・会社法・商業登記法の過去問は平成17年度以前のものはやらなくていいと講師が言っていたことです。
 私は今まで記述式にしても択一式にしても全問を解くという方針でやってきたものですから。
 でもここは講師を信用して、改正前のものはやるのをやめておこうかなと思っております。
 代わりにオートマチックシステムを読んでいくことにします。
 答練を受けるわけでもない私としてはそれしかないので。
 ちなみに先述の講師は山本先生ではありません、念のため。

2012年1月15日 (日)

三宅久之

 の発言を「たかじんのそこまで言って委員会」を見ながら聴きました。
 相変わらずの反小沢的言動であり、さすがナベツネの盟友だけのことはあるなと思いました。
 人生の先輩を批判するのは気が引けるが、あのような唾棄すべき発言を繰り返すのであれば、もはや遠慮は要らないでしょう。
 アメリカの工作員はサッサと失せなさい。
 そんなにアメリカが好きなら、売国奴という不名誉を身に受ける前に、米国籍を取ってアメリカに行けばよいでしょう。
 アメリカ人になれば、親米であることを恥じることはないですから。
 しかし、日本にとどまってアメリカのプロパガンダを流し続けるなら、その報いを受けることになりますよ。

2012年1月12日 (木)

「司法書士記述式ファーストステップ」(その2)

 をさらに読み進めてみました。
 初学者向けでありながら、1問題に複数のテーマが入っており、「新基本問題集」よりも複雑になっております。
 また、意識的にそうしたのかどうかはわかりませんが、「新基本問題集」では必ずしも扱っていなかったと思われるテーマが多く含まれているように見受けられます。
 よって、「新基本問題集」で勉強した受験生が次のステップとして利用するのに最適だと判断します。
 こうなると同じ著者による「ブリッジ」が気になってきますね。
 でもあまり手を広げすぎないでおく方がいいのかなあ。
 

2012年1月10日 (火)

「記述式ファーストステップ」

 を今日から始めました。
 今のところあまりよさはわかりません。
 初心者向けに解説は詳しく書かれています。
 全部は読まず、ところどころはしょりながら進めています。
 いいところが見つかったら、報告します。

2012年1月 8日 (日)

山本浩司の司法書士「最短最速」合格法

 を読みました。
 山本先生はテキスト中心の勉強を勧めているのですね。
 過去問いついてはむしろ原則としてやる必要がないというような書きっぷりです。
 これは私の方針と真逆になります。
 今までのスタイルを変える気にはなかなかなりません。
 私は過去問中心の勉強で今後も行かせてもらいます。ただ、テキスト読みの割合を少し増やしていこうかなと言う気にはなりました(科目によっては)。

2012年1月 6日 (金)

植草一秀氏

 のブログを度々読ませていただいています。
 小泉・竹中の政策を批判したがために、冤罪によって裁かれた愛国の志士の執念に敬服するばかりです。
 重複を厭わず毎日日本再生のための提言を書き続けていらっしゃいます。
 私に試験に対してあれほどの執念があればと考えずにいられません。
 植草先生陰ながら応援しています。

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